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nekonekoazaraku’s diary

大口病院の事件についてねちねち書きます。

筋弛緩剤事件の判決文

筋弛緩剤事件では試料の鑑定結果が疑問視されていて、弁護側が再鑑定を求めたけど試料が残っていなかったために出来なかった。

この試料もDNA鑑定がされていなくて、被害者のものか、もっと言えば人間のものかすら分からないと冤罪派の人たちは指摘している。

それでも証拠として採用されたのは、「誰がいつ採取して、誰がどのように保管していたものを、誰がどのように持ち運んだか」が理由になるのか、判決文にそれはもうくどくどと書かれている。

鑑定が捏造はしないと信じているけど、都合が悪いことがあると「もう試料が残ってないから~」とごまかすのかとちょっと思った。
ごめん、靖子。

ASKAの場合、確実に採取したかを証明出来ないことがやっぱり警察のミスになるんだろうね。

無罪だけど無実が証明されたわけではないよね。
無実を証明するには尿を提出しないと。

なぜそうしなかったかは後日教えてくれるのよね。

一体どうやって陽性反応を出させたのか、非常に気になる。

ASKAの言っていることが本当なら、わざと陽性反応が出るように細工したお茶を提出したことになる。

一体何がしたいんだ-!