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nekonekoazaraku’s diary

大口病院の事件についてねちねち書きます。

界面活性剤

たしか事件発覚が9月23日で、翌日の24日の記事には既に「界面活性剤」の文字が。

通常病棟にある消毒液は、オスバン(ヂアミトール)、エタノール、ヒビテン、イソジン、それとハイターやピューラックスの類。

ほかになんかあるかな。

ヒビテンとイソジンは色が付いてる。
希釈されればヒビテンは分からないくらいだが。

「界面活性剤」が含まれるのはオスバンかハイターのどちらかしかない。

「界面活性剤」と言うのも極秘情報だったのか。
翌日には報道されているけれども。(´д`)



最初の頃、犯人は患者さんの亡くなる時間をコントロール出来るようになるまでに、何かしら試していた時期があるのではないかと思った。

文献を漁って致死量を計算して、最初から思惑通りだったかもしれないけれど。

ペットボトル事件ではおそらくハイターが使われたと思う。
これも「界面活性剤」入り。

なんらかのテストだったのかな、と思う。